医療事務資格講座の特長

診療報酬請求事務能力認定試験の合格に合わせたカリキュラム

本科クラス(基礎講座:全18回・アドバンス講座:全5回 計23回)

本科クラスでは、[基礎講座]と[アドバンス講座]の2段階で学習します。 基礎講座では医療事務の基礎知識を学習します。点数の計算方法からレセプトの記載要領など実務で求められる基礎知識が身につきます。アドバンス講座では、認定試験受験に必要な内容をポイントを絞って学習します。


基本は、制度編、実技編、カルテ例題集の3冊と別売教材の診療報酬点数早見表を使用します。大きな改定が行われる場合は、教材の大幅な改訂を実施しますので、講義レジュメを使用する場合があります。講義は、基礎講座18回、アドバンス講座5回の全23回です。


【オプション講座】
●就業実務研修(マナー研修)
  医療機関に就業するための心構えや、患者さんに対する接遇、医療機関の制度をしっかり学習します。
●診療報酬マスター試験
  本科・就業実務研修での学習の総仕上げを行います。
答案練習会(全3回)

認定試験の約1.5ヶ月前から実施。学科、外来、入院の全3回で、本科で学習した内容をベースに、
各科目とも直近の試験傾向を分析し、重要事項の解説と演習問題でアウトプット(答案作成)の力を養成します。


答案練習会・問題/解答解説 各3回分、講義3回

模擬試験(全1回)

模擬試験は試験の直前で、本試験レベルの問題を解くことで、自分の力をチェックします。弱点を把握し、試験までに復習を行うとともに直前セミナーで合格レベルを目指します。


学科・入院レセプト作成・外来レセプト作成

直前対策セミナー(全2回)

模擬試験の結果を受け、本試験までの最終のまとめを行います。学科と実技の最終チェックにより、合格へステップアップします。


講義レジュメ、講義2回

医療秘書クラス(全10回)

総合的なスキルを身につけ、ドクターアテンダントに!
医療秘書の業務を行ううえで必要な技術を学びます。医療施設職員としての行動や、判断基準の基礎となる重要なポイント、基礎医学・臨床医学系の基礎知識が身につきます。医師事務作業補助者を志す方には必須の内容です。

※医療事務本科クラスを修了している方が受講対象となります。

改訂病院管理、改訂臨床医学、補足資料

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